つくった数と、売れた数があります。
キャラマケくんの土台は、代表 baku が5年間積み上げてきた3Dキャラクター制作です。映画の宣伝プロジェクトの3D制作を皮切りに、自身のプロジェクト「Tapiava」では、キャラクターのデザインから3D化・販売・運用までを通しで担当してきました。直近8ヶ月で218体を有償で販売しています。配った数ではなく、お金を払って選ばれた数です。
実際に販売しているアバターの一部です。
3Dアバターの世界はVTuber向けの美少女が中心ですが、代表が作り続けてきたのは動物やマスコット型のキャラクターです。上のラインナップがそのまま実物で、企業のマスコットと骨格が同じです。しかもスマホのブラウザで動く軽さで作ります。ARもミニゲームもその場で動くのは、この軽さがあるからです。
※ 販売数は有償販売のみ(無償配布・引換を除く・2025年11月の決済導入以降)。Tapiavaは代表が企画・制作・運用している個人プロジェクトです。

























